わたしが考えた怖い話を書きます。苦手な人は読まないでください。 少女は、行方不明になった友達を探していた。 「・・・あれは。」 ふと見ると、墓地に続く道に、友達が立っている。 「おーい!」 少女はさけんだ。 友達がゆっくりとふりかえる。首だけを、180度回転させて・・・。 「!?」 首だけがまわるなんて。 「やっと・・・来てくれたのね。」 友達が微笑む。少女は背筋が凍り付くのを感じた。 「さあ、はやく・・・。はやく・・・こっちへ・・・来て。」 「いやっ!」 少女はきびすを返してかけだした。だが・・・。 「どうして・・・にげる・・・の?」 目の前に友達が現れる。 「!」 少女はまた、反対方向に走る。 しかし、逃げた先は、墓地。すぐに奥についてしまい、隠れるところも見つからない。 友達がゆっくりと近づいてきた。よく見ると、顔にはかわいた血がこびりつき、泥だらけだ。 「来ないで・・・。」 少女はあとずさった。と。 どん 1つの墓石につまずく。少女は墓石に刻まれた名前を見て、悲鳴をあげた。 それは、友達の名前だったのだ。 友達は少女を見つめて、不気味に微笑んだ。 「今度は・・・あなたの・・・番よ。」 「いやああぁぁ!!」 次の日。少女の友達が、血だらけの死体となって見つかった。その顔には、笑みがうかんでいて・・・。 かわりに、少女が行方不明となった。 あれ?でも・・・。 少女が、あなたを見ていますよ。 「はやく・・・こっちへ・・・来て。」 どうでしょう。怖かったですか? 感想、アドバイスなどください。厳しく評価してくれるとうれしいです。

数年前に、他人の墓石に放尿しました! それが原因なのか? 最近、すぐにビンビンに勃起します。 何度、射精しても治まりません。 これは、幽霊の祟りでしょうか? こういう、今も・・・また、たってきました。

昔、怖い話の本で読んだのですが、 古い墓石やお地蔵さんを壊しまくった 男がいろいろな事故に遭う不幸にあった という話がありました。 祟り?

誰も信じてくれない。 僕はこの15年間で六回不思議な体験をしました。 1つ目は 僕が小学校三年生のころお墓参りに行ったときです。 お父さんがじいちゃんのお墓のコップに水を入れました。 お父さんが目を離し、僕だけ見ている時にいきなりコップの水が半分より下まで減りました。 水の減り方は水面は動かず、水平に素早く減りました。 コップが割れていたら気がつくはずです。 減るのがもっと遅いはずだし、墓石の上です。 だから間違えないです。 2つ目は 僕が小学校四年生のころ、お盆にばあちゃんの家に泊まりカブトムシを捕まえようと、近くの廃校になった高校の電灯にスイカを置いておきました。 夜になってばあちゃんと僕、二人で見に行きました。 そうしたら学校の中から、鉄の床をスリッパで突っ張って歩くようなスタンスタン、スタンと音がしました。 カブトムシはいなかったので帰りました。 朝5時ころになって僕一人で見に行きました。 やはりまた、あの音がしました。 怖くなってカブトムシを確認する前に急いで帰りました。 帰ってからばあちゃんにいいました。 学校の中から、スタンスタン、スタンと音がしたよ… そしたらばあちゃんが、ばあちゃんも夜に聞いたよ。気持ちが悪いなぁ。 と言ってました。 ばあちゃんも聞いていました。 おじちゃんとおばちゃんが夜中に見に行ってカブトムシを捕まえてきたのですが、そんな音はしなかったと言っていました。 あれからお盆は毎年行ってみましたが、そんな音がすることはありませんでした。 3つ目は これも僕が小学校四年生のころ、お盆の朝にゲームキューブのマリオカートをしていました。 何もしていないのにかってにテレビが消えました。 4つ目は 僕が小学校五年生のころ、家で寝ているとき誰も起きていないのにかってに電気がついて消えました。 5つ目は これも僕が小学校五年生のころです。 これはO君と、T君と、僕三人で経験しました。 冒険しに森に行きました。 そして薄暗くなって怖くなってきたので帰ることにしました。 行きと帰りの道が変わっていました。 森を抜けた後3人同時に「え?」と顔を見合わせました。 分かれ道もあまりなく、複雑ではなかったし三人で確認したので間違えないです。 二人に聞いてみたら今でも覚えていました。 例のキツネに騙されるってやつだと思います。 どのようになったかは下の絵で 六つ目は 最近、犬のマルが死んだ日のことです。 なんだかマル臭いなぁ。 お母さんと二人で写るかもしれないと携帯のカメラで見ていました。 突然、尻尾が 字数が…

誰も信じてくれない。 僕はこの15年間で六回不思議な体験をしました。 1つ目は 僕が小学校三年生のころお墓参りに行ったときです。 お父さんがじいちゃんのお墓のコップに水を入れました。 お父さんが目を離し、僕だけ見ている時にいきなりコップの水が半分より下まで減りました。 水の減り方は水面は動かず、水平に素早く減りました。 コップが割れていたら気がつくはずです。 減るのがもっと遅いはずだし、墓石の上です。 だから間違えないです。 2つ目は 僕が小学校四年生のころ、お盆にばあちゃんの家に泊まりカブトムシを捕まえようと、近くの廃校になった高校の電灯にスイカを置いておきました。 夜になってばあちゃんと僕、二人で見に行きました。 そうしたら学校の中から、鉄の床をスリッパで突っ張って歩くようなスタンスタン、スタンと音がしました。 カブトムシはいなかったので帰りました。 朝5時ころになって僕一人で見に行きました。 やはりまた、あの音がしました。 怖くなってカブトムシを確認する前に急いで帰りました。 帰ってからばあちゃんにいいました。 学校の中から、スタンスタン、スタンと音がしたよ… そしたらばあちゃんが、ばあちゃんも夜に聞いたよ。気持ちが悪いなぁ。 と言ってました。 ばあちゃんも聞いていました。 おじちゃんとおばちゃんが夜中に見に行ってカブトムシを捕まえてきたのですが、そんな音はしなかったと言っていました。 あれからお盆は毎年行ってみましたが、そんな音がすることはありませんでした。 3つ目は これも僕が小学校四年生のころ、お盆の朝にゲームキューブのマリオカートをしていました。 何もしていないのにかってにテレビが消えました。 4つ目は 僕が小学校五年生のころ、家で寝ているとき誰も起きていないのにかってに電気がついて消えました。 5つ目は これも僕が小学校五年生のころです。 これはO君と、T君と、僕三人で経験しました。 冒険しに森に行きました。 そして薄暗くなって怖くなってきたので帰ることにしました。 行きと帰りの道が変わっていました。 森を抜けた後3人同時に「え?」と顔を見合わせました。 分かれ道もあまりなく、複雑ではなかったし三人で確認したので間違えないです。 二人に聞いてみたら今でも覚えていました。 例のキツネに騙されるってやつだと思います。 どのようになったかは下の絵で 六つ目は 最近、犬のマルが死んだ日のことです。 なんだかマル臭いなぁ。 お母さんと二人で写るかもしれないと携帯のカメラで見ていました。 突然、尻尾が 字数が…

神社の境内にて、風化してはいるものの、亀の形に掘られた石がありその上に墓石みたいにして長方形の石が、亀の石にくっついて立ってたんですが、 これは墓なのか神様なのかどうおもいますか?墓には亀の石をしませんよね?神様なんですかね?どんな神様が考えられますか? 神社に電話して聞きましたが、わかりません。もう昔からあるみたいで。としかいわれず悶々としております

僕の愛犬の不思議な行動で質問します。 今年の夏、僕と家内と愛犬の三人で、十年以上ぶりに父親の墓参りに行ったのですが、当然、愛犬は初めての場所です。 僕もかなり久しぶりで、父親の墓はどっちだっけ?と考えていたら、愛犬がリードをグイグイ引っ張り、迷路のような墓地の通路を進みながら、時折、振り返っては『こっちだよ』って顔をし、最後にたどり着いたのは父親の墓の前でした。 しかも、きちんとオスワリをして墓石を見上げながら、尻尾を振り、『ここに着たかったんでしょ』ってな顔をしていたんです。 これは単なる偶然?それとも愛犬は前世でつながりがあったんでしょうか? …まさか、父親の生まれ変わりなんて事はないですよね。

またまた気になることがいっぱい教えて下さい。 全部本当にあったことです。 ・オレンジ色の光は寿命で死んだ人? ・青く飛び回ってる光は地縛霊?(飛び回ってる場所ですが昔、戦死した人の墓が建てられてたそうです。今は墓がなくて普通の家でその家の人が幽霊とか色々見るらしいし私も青い火の玉を見ました。) ・小さい頃墓地で鬼ごッごしてて数メートル先の墓石が動いた。(周りに人はいない) ————————————– ここから先はなんとなくあった実話です。 ・死ぬ10日前とか病弱だった人が病気が治ったのかと思うくらい元気になるのはなんで? ・おなじく、病弱な人が食べもしない物を食べたがるのは死ぬ前兆ですか? ・私は誰かが死んだ気がすると思ったらあまり知らないイトコが亡くなったり「いやな重い感じがするって思って(誰か死んだ…)」と学校で言ったら10分後くらいに母親が泣きながら学校にきておじさんが事故で死んだと言って早退した事があります。なんか私は霊感があるのでしょうか? ※全部小さい時の話です。

大阪の千日前か何かにある幽霊のでることで有名なホテルの名前わかる方いますか? 外から見たらホテルが墓石みたいに見えるらしいです。 芸能人とかの間でも有名らしいです。

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