1月 26th, 2012自分の人生の節目となる年数を、あたかも試験問題のような文章にして 墓石に刻ませ…
自分の人生の節目となる年数を、あたかも試験問題のような文章にして 墓石に刻ませた有名な数学者がいたそうですが誰の事なのですか? 因みに、その問題は難しい問題だったのでしょうか?
自分の人生の節目となる年数を、あたかも試験問題のような文章にして 墓石に刻ませた有名な数学者がいたそうですが誰の事なのですか? 因みに、その問題は難しい問題だったのでしょうか?
確率の問題質問です! (1)平面上に正四面体が置いてある。平面と接している面の3辺の1つを任意に選び、これを軸として正四面体を倒す。 n回の操作のあとに、最初に平面と接していた面が再び平面と接する確率を求める (2) 正三角形A0A1A2の頂点A0に1つの墓石が置いてある。 いま、次の手順をn回繰り返したのちに、墓石が頂点A0にある確率をPnとする。 <手順>碁石が頂点Ai(i=0,1,2)にあるとき、サイコロを投げて、偶数の目が出たら碁石を頂点Ai+1に、奇数の目が出たら頂点Ai-1に移す。ただし、A3=A0,A-1=A2とする (1)Pn+1とPnの関係式を求める (2)Pnを求める お願いしますm(_ _)m
緊急の質問です!【数学の問題】 西暦200年ごろのギリシャにディオファントスという数学者がいました。 彼の墓石には次のような問題が刻まれていたそうです。 「ディオファントスは、その一生の6分の1を少年として過ごし、12分の1を青年として過ごした。 さらに、一生の7分の1をすごしてから結婚した。結婚してから5年後に子供が生まれたが、 その子は父の一生の半分しか生きられず、父より4年前にこの世を去った。」 さて、ディオファントスは何歳まで生きたのでしょうか。 30分以内に解ける方回答おねがいします!!! 解き方も書いてください、よろしく!