2月 2nd, 2012昔の墓石を改修したいのですが? 江戸時代の女性墓であごに肘をついたむ弥勒様?か…
昔の墓石を改修したいのですが? 江戸時代の女性墓であごに肘をついたむ弥勒様?か如意輪観音様?の地蔵のような墓が我が家に数基あるのですが、痛みが激しいため、状態の良い一基へ集約したいと考えています。 この一基に彫られている○○信女を削り取って、例えば「当家信女童女累代」などと彫りなおして再度墓地へ置く事などは可能でしょうか?または例があるのでしょうか?
昔の墓石を改修したいのですが? 江戸時代の女性墓であごに肘をついたむ弥勒様?か如意輪観音様?の地蔵のような墓が我が家に数基あるのですが、痛みが激しいため、状態の良い一基へ集約したいと考えています。 この一基に彫られている○○信女を削り取って、例えば「当家信女童女累代」などと彫りなおして再度墓地へ置く事などは可能でしょうか?または例があるのでしょうか?
墓石に掘られてた文字 本家のお墓参りに行った時に疑問の思ったのです。 墓地の真ん中に「○○(本家の苗字)家累代之墓」と墓石に書いてあって、その周りに小さな小汚い墓石が9つありました。 その周りの9つのほとんどが何て書いてあるのか分からない程風雨に晒されて削れていました。 小汚い9つの墓石でただ1つ読めたのが「心源宗清大姉」とだけ掘られてた墓石でした。 僕「(誰の姉ちゃんのお墓だろう・・・)」と疑問に思いました。 ご先祖様姉ちゃん専用のお墓なんてあるんだろうか?と思い質問しました。 もし分かれば教えてください。お願いします。
もしあなたが、親からお見合いしなさい言われたらなんていいますか? 俺は「いずれ自分で結婚相手探すから」て親に言ったら(笑) 親「アンタにそんな女の人いないからお見合いしなさい言ってるんでしょう」 て言われたから、孫の顔拝むより棺おけ墓石拝んどけていいました。われながらいい事言いましたwww(笑)
墓石の転倒 墓石が不安定で、よく転倒しています。古い石塔で、接地面がもろいためと思いますが、コンクリートで固めようと思いますが、ほかにいい方法がないでしょうか?
東日本地震被災地、被災者様へのボランティアについて考えております。 私は先日、宮城県の被災地へボランティアしに活動(某団体)してきました。しかし、私自身の事情により1日しか滞在出来ませんでした。一日ですが、行った先の現在の状態・状況等を見て参りました。そして仮設住宅に住まわれている方々の声を少人数ながら聞かせていただきました。まず、テレビ等で通して垣間見るのと現地で直接見るとでは当然ながら迫力が全く違います。このSNSを使って伝えるのはどうかと思いましたが、私ながらに感想を申し上げます。 被災地、ただ瓦礫を片づけられているだけです。そして未だに道に大きなガスタンクが転がっていたり、お寺の墓石がバタバタと倒れたまま、道はまだ整理されていないなど・・・。 そして私が一番知りたかったことは被災者方々の現在の心境をなまで聞きたかったからです。何を求めているのかです。個人個人求める概念は多々あるかと思います。正直私個人で出来ることは微々たることかも知れません。幾つかの団体に寄付させてもらっています。そしてその義援金が有効に使われていると思います。 でも実際見て、聞いてみて求めていることに応えているのか、情報を発信しているのかと疑問に思いました。でも現実はまだまだ甘いなと感じました。これは私個人の意見です。仮設住宅をとりあえずほぼ完成していることに何か満足というか一安心しているのではないかと感じています。物理的、経済的はもちろんですが、何より精神的なケアが最も心配でなりません。 こうした精神的なケアという面でサポートする上で何がいいのでしょうか?それをサポートしている団体もあるそうです。でもまだまだ必要なことがあるのではないかと思っているのですがなかなかアイデアがでてこない。周囲にも相談してます。私のこの文面を拝見されている方々、なんでもいいのでご意見頂戴したいと思います。何卒宜しくお願いします。
… 日常に忘れなければ、つぶれそうなことが多すぎる。あっ忘れかけたが昨日1回木から落ちた。とっさに幾つかの枝に手がふれケガは無し。 今日は枝から坂を滑って墓石でとまった。病院や遺書もこのブログを書くまで忘れていた。 …
… 日常に忘れなければ、つぶれそうなことが多すぎる。あっ忘れかけたが昨日1回木から落ちた。とっさに幾つかの枝に手がふれケガは無し。 今日は枝から坂を滑って墓石でとまった。病院や遺書もこのブログを書くまで忘れていた。 …
… 掃除をしてくれています 幼いころより夫の後ろ姿を見て育ったお陰だと思います お参りの仕方も しきびの葉を一枚墓石の水に浮かべているのも夫から受け継がれたものです こうして夫から息子、孫へと受け継がれていくことを …
… 掃除をしてくれています 幼いころより夫の後ろ姿を見て育ったお陰だと思います お参りの仕方も しきびの葉を一枚墓石の水に浮かべているのも夫から受け継がれたものです こうして夫から息子、孫へと受け継がれていくことを …
… 説明書きなど一切無く、墓石の字で判断するのみである。 ここからバス「吉田元気村」行に乗り、「龍生会館」で下車。 先日フォトガレージで紹介した「子ノ神の滝」と道を挟んで反対側、 窪田警部補殉死の地。 彼の墓は秩父駅傍にあるとのこと。 …